自転車都市を目指す ―Green Mobility―
Vol.24 の紹介を読む
誌面の紹介が遅れていますが、店頭ではすでに27号まで、無料で配布中です。

自転車は環境負荷も少なく、次世代の交通を担う、大きな可能性を秘めています。
世界では既にその方向へ舵を切り始めています。
今号の特集記事は、オーストリアのウィーンの事例を取り上げています。
ウィーンは1956年に最初の自転車レーンが設置されたものの、クルマ社会からの脱皮が遅れ、1990年の時点でも約190kmしかなかったそうです。それが2012年には1223kmにまで延びています。いったい何があったのか――。
他にも「大人の休日自転車」「『疋田智の自転車春秋』自転車通勤はイイコトばかり」など新しい連載も始まっています。
Vol.26 の紹介を読む
(2014/01/11 投稿)

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